(杉材)キャンバスの木枠はこれが変わりました

■ 従来販売したキャンバス木枠 ◆ 現在販売するキャンバス木枠
@従来キャンバス木枠は使用した木材桐材。

A杉に比べると桐材は軽量で柔らかく、加工がしやすいが、狂いや割れもやすいてす
木枠の再利用もほとんど不可能です。
@現在では杉材を原材料。

A杉材では耐久性があり、般に広く使用されてきた素材です、仕上げた商品の木枠の再利用も可能です。
丈夫で狂いにくく、優れた剛性を持つ、大型張キャンバスの強い引張り力に負けません。
従来は国際サイズの作り方による、作った木枠の横断面です。
現在はすべで日本サイズの作り方による、作った木枠の横断面です。
@楔(くさび)を使用する。

Aキャンバスのゆるみを止めるため、、クサビを奥に打ち込む事で画枠の組手がひらき、結果的にキャンバスを引っ張りますが、画枠全体のサイズが広がり、形状も正四角形でなくなってくる欠点があります。
@楔(くさび)を使用しない.
キャンバス木枠、パネルの号数別によって、
形状と厚みが違いますので、
詳細はこちらへご参考ください。

より良いものをつくるように
職人さんたち一生懸命に頑張っています。
杉材キャンバスの生産ライン図
キャンバス寸法表 キャンバスの形状 パネルの形状

店所在地図
ホームベージ編修に関して
本ホームページは予告なしに内容が変更することがあります,
店の販売は安定状態営業しています、どうぞ、ゆっくりご注文下さいません.


Copyright(C) 2003-2006 Fukumoto-sangyo.co.,Ltd. All Rights Reserved.